男性のエゴ?実は嫌がられる彼女との別れ方5パターン

mama*net

実は嫌がられる彼女との別れ方って・・・?

恋人とは出来る限り穏便に良い別れ方をしたいと思うものです。
しかし、男性が穏便に済まそうとする別れ方の中には、余計に女性を嫌な気分にさせてしまう別れ方があるようです。
今回は、女性に嫌われる別れ方についてお伝えします。



1.「ごめん」の一点張り

別れには傷付けた事などに対する謝罪をきっちりすることで、お互いに前進しやすくなる時もありますが、謝り方にも礼儀がありただ謝れば良いという物ではありません。
男性の中には何を言っても何を聞いても「ごめん」の一言しか言わない方がいます。
理由も言わない、話し合いも放棄するこんな態度には誠実さが微塵も感じられませんよね。

2.綺麗事で済まそうとする

彼女を励まそうとしているのかわかりませんが、男性の中には別れ際に「お前にはもっと良い人がいるよ」と残す方が多くみられます。
これはただ綺麗事で取り繕うとしているだけの自己満足から生まれる言葉に過ぎません。
他人に責任転嫁したいだけののです。
彼女からしたらあなたが一番なのです。
自分がただ嫌な思いをしたくないだけのナルシストな一言と言えます。

3.最終判断を押し付ける

別れ話を男性から切り出したのにも関わらず、「最後に決めるのはお前だから」と最終的な判断を丸投げしてくる男性がいます。
最終的な決断を彼女に押し付ける事で自分から振ったという罪悪感を感じずに済まそうとしているのでしょう。
女性からすると卑怯とも思える別れ方です。

4.思いやった素振りを見せる

こちらも自分から別れを告げ、相手を傷付けたという罪悪感から逃れたいがためのただの自己満足な別れ方です。
「お前の幸せのために別れるんだ」と一見すると相手のために泣く泣く自分が犠牲になっているといった印象を受けます。
しかしこれは本当の思いやりではありません。
自分が傷付けたという事実を作りたくないがためのただの逃げ道です。
こんな理由で別れを納得する女性なんていませんよね。

5.彼女から責められないように予防線をはる

こちらは「ごめん」の一点張りと似たところがあります。
別れ際に「悪いのは全部自分だから」と言うことで女性との口論を回避しようとしているのです。
全部自分が悪いと言われてしまったらこれ以上の話し合いも責めることすらできないですよね。
明らかな逃げ腰の態度と話し合いを回避しようとするずる賢さで女性は不完全燃焼してしまうのです。


いかがでしたでしょうか?

出来れば別れ際の喧嘩や口論は面倒だし避けたいという気持ちはよく分かりますが、上記の別れ方に共通しているのが自分は悪者になりたくないという心理と逃げの姿勢です。
そんな自己満足でしかない態度に女性は怒りを感じてしまうのです。


どうしても別れさせたい縁がある、結びたい縁があるという方は、こちらへお進みください。

別れの神様の神オシ

【呪い代行】縁結び・縁切りの無料相談はコチラ

【運気アップ】占い・鑑定の無料相談はコチラ

【電話カレシ】話題沸騰!電話だけの恋人サービスが登場!!

【愚痴・お悩み】100円で24時間対応の愚痴聞きサービスをお試し

【復縁マニュアル】7つのステップでもう一度好きにさせる方法

【ゲッターズ飯田】運の鍛え方を教えます

【恋愛タイプ診断】1分でわかる!別れの神様式恋愛タイプ診断
コチラの記事もオススメです
トップへ戻る