別れを躊躇してしまう恋人の5つの言動

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別れを躊躇させる恋人の言動とは・・・

恋人との別れを考えていても「あともう少しだけ付き合ってみよう」と思い直す瞬間がありますよね。
それではいったいどのような言動が恋人との別れを躊躇させるのでしょうか?



1.「お前しかいない」とすがられる

別れのサインを察知した恋人から「お前しかいないんだ」と言われてしまったら、なかなか冷たく突き放せなくなってしまいますよね。
また、人によっては「そこまで私を求めてくれるのはこの人だけだ」という気持ちになってしまい、別れを思い止まるようになるのです。

2.「もう絶対しない」

浮気や借金などを繰り返す恋人に別れを突き付けると「もう絶対にしないから」と最後のチャンスをせがんでくるケースが多く見受けられます。
好きで付き合った相手ですから「もう一度チャンスをあげれば次こそは変わってくれるだろう」という淡い期待を抱いてしまうのです。
ですが、何度もチャンスをあげているのに変わらない人間は今後変わる事はないでしょう。

3.どれだけ好きか涙ながらに訴えてくる

別れを切り出した時に、どれだけ好きかを泣きながら訴えてくる方も多数いますよね。
別れの決心が甘かった場合、その姿に心を動かされてしまうのです。
一時的に「自分もどれだけ愛していたか」という感情が沸き上がって別れを思い直すのですが、それはほんの一時の感情であることを覚えておきましょう。
別れの原因は何も解消されていないのです。

4.弱った姿を見せてくる

別れを告げた途端に体調を崩して寝込んでしまう方は男女関係なく存在します。
本当に体調を崩してしまう時もありますし、同情を誘おうとしているだけの場合もあります。
恋人のそんな弱った姿を見てしまうと「自分のせいだ」という罪悪感から別れを躊躇ってしまう事もあるのです。

5.すんなり引き下がる

人間は追われると逃げたくなり、逃げられると追いたくなる生き物です。
別れを考えている時にすんなりと相手が引き下がってしまうと「えっそれでいいの!?」と引き留めてしまいたくなるのです。
特に落胆している姿が明らかに分かるのに、無理して笑顔で引き下がられると人は罪悪感と「本当にこれで良かったのか」という不安感に陥ってしまうのです。
結果自分から恋人に対してもう一度チャンスを与えてしまうのです。


いかがでしたでしょうか?

「もうこれ以上無理だ」と別れを考えても、いざ恋人と面と向かうと別れを思い直してしまうものです。
思い直して正解の時もありますし、ただの時間の無駄になる時もあります。
大切なのは一時の感情に流されずに真実を見抜く事なのではないでしょうか。


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